我々だに何があった?解散理由・権利問題・グルッペンの現在を確認

こんにちは。eLifemix管理人のBananaです。

「〇〇の主役は我々だ!」について調べると、「解散したの?」「2024年に何があった?」「権利者は誰?」「グルッペンも脱退した?」と、途中の情報だけでは現在の状況がかなり分かりにくくなっています。

私も最初は、2024年の権利・契約問題を見て「そのまま解散したのでは?」と思いました。

ただ、2024年当時の元メンバー側の説明、運営側の離脱告知、2025年に公表された運営側の説明、さらに2026年の公式企画まで順番に戻ると、単純に「2024年に解散した」とまとめるのは違うと分かりました。

現在確認できる流れは、長期間の協議の末に10人が「我々だ」を離れて大きく分裂したものの、グループ全体の正式解散が発表されたわけではなく、2026年4月には「我々だ!」名義の新作動画シリーズも始まった、というものです。

一方、契約交渉の細かな経緯については、元メンバー側と運営側で説明が一致していない部分があります。

そこでこのページでは、どちらか一方の説明をそのまま「真相」とせず、確認できた出来事、当事者それぞれの説明、ネット上の噂を分けて整理します。

※見出し画像は記事内容をわかりやすく伝えるためのイメージ画像です。実在する本人・関係者の写真ではありません。

先に結論|我々だは解散していない?何があったのか

  • 「〇〇の主役は我々だ!」全体が正式に解散したという発表は確認できません。
  • 2024年には契約・活動方針などをめぐる長期協議が表面化し、最終的に10人の離脱が発表されました。
  • 元メンバー側と運営側では、契約交渉の詳細について説明が異なる部分があります。
  • グルッペン・フューラーさんとコネシマさんは、2024年に離脱が発表された10人には含まれていません。
  • グルッペンさんは、2026年4月に公開された「我々だ!」の新作動画で制作参加が確認できます。
  • 「まじめにヤバシティ」は「我々だ」の改名後の名前ではなく、元メンバーの一部による別グループです。
  • 2026年4月から「我々だ!」の新作動画シリーズが始まっています。
  • ただし、2024年以前とまったく同じ体制へ戻った、とまでは確認できません。

このページで確認する範囲

中心に扱うのは、「我々だに何があったのか」「なぜ解散と検索されるのか」「2024年の離脱理由」「権利者問題」「グルッペンは脱退したのか」「現在どうなっているのか」です。

元メンバー一人ひとりの私生活や、根拠を確認できない不仲説・健康説・人物特定までは広げません。

我々だに何があった?2024年に大きな分裂が起きた

まず押さえておきたいのは、2024年に「全員で解散します」と発表されたわけではないことです。

大きな転換点になったのは、メンバー側と運営側の間で続いていた契約や活動方針をめぐる協議でした。

元メンバー側の2024年9月の説明を当時の報道まで戻って確認すると、2023年7月から約15カ月にわたり、著作物の管理者や運営側と断続的に話し合ってきたと説明しています。

一方、2024年10月の運営側告知でも、2023年7月頃に複数メンバーから活動に関する意見や提案があり、その後協議を重ねてきたと説明されています。

つまり、細部の主張には違いがあるものの、問題が2024年9月に突然始まったのではなく、それ以前から協議が続いていたという大枠は確認できます。

時期 確認できる主な出来事 情報の位置づけ
2023年7月頃 活動・契約などについて協議が始まった時期として双方の後日の説明に登場 双方の説明で大枠が重なる
2024年8月末 複数メンバーのX上の表示などが変化し、ファンの間で注目が集まる 公開情報・当時の報道
2024年9月1日 9人が「一旦ここで」で権利・契約をめぐる状況を説明 元メンバー側の説明
9月19日 グルッペン・フューラーさんとコネシマさんについて契約締結に至ったと運営側が報告 運営側の説明
9月20日 9人側が「我々だ」へ戻らず、新しい活動へ進む意向を表明 元メンバー側の説明
9月30日 コネシマさんが「我々だ!」側のチャンネルで復帰配信 本人配信・主要報道
10月17日 運営側が10人の離脱を告知 運営側の発表
2025年6月2日 株式会社キャラデウス名義で分裂経緯と今後の方針を公表 現運営側の説明
2026年4月 「我々だ!」の新作動画シリーズが開始 ニコニコ超会議2026公式・公式チャンネル

我々だの解散理由は?契約・活動方針をめぐる協議が背景

検索では「我々だ 解散理由」という言葉がよく使われていますが、正確には正式な全体解散の理由ではなく、2024年の大量離脱・分裂に至った背景として見る必要があります。

確認できる中心は、契約、著作物の利用、今後の活動方針、運営などをめぐって長期間の協議が続いていたことです。

元メンバー側はどう説明していた?

2024年9月の元メンバー側の説明を記録した報道では、新会社との契約を結ばなければ「我々だ」の名称やイラストなどを利用できなくなるという説明を受けたとされています。

また、新たに提示された契約条件では、今後制作するものの権利や意思決定などについて受け入れがたい部分があり、従来と同じ形で活動を続けることは難しいと判断した、というのが元メンバー側の説明です。

ここは「確認できた事実」と「元メンバー側の主張」を分けます

9人がこのように説明したこと自体は当時の報道から確認できます。

ただし、契約書の全内容や交渉過程が第三者によって検証されたわけではないため、元メンバー側の説明をそのまま双方共通の確定事実とは扱いません。

運営側はどう説明している?

2025年6月に公表された運営側の声明では、運営方針や報酬体系などについて継続的な協議を行っていたものの、双方の意見が折り合わない状態が続いていたと説明しています。

さらに、2024年に元メンバー側が公表した説明の一部についても、運営側は異なる見解を示しています。

ここも同じで、2025年の声明は重要な資料ですが、現運営側が公表した説明です。

第三者による調査報告書ではないため、このページでは一方の説明だけを「真相」とは書きません。

不仲や健康問題が原因だった?

2024年の大量離脱の理由を「メンバー同士の不仲」「健康問題」「私生活」などと断定できる根拠は確認できませんでした。

SNSやまとめ記事ではさまざまな理由が語られていますが、検索結果で何度も出てくることと、本人や公式が確認していることは別です。

今回、原因として中心に置けるのは契約・活動方針・運営をめぐる協議までです。

我々だの権利者問題とは?権利者は誰なのか

2024年の騒動では「権利者」という言葉が大きく注目されました。

元メンバー側は、「我々だ」のグループ名やイラストなど活動に必要な著作物の利用について、管理者・運営側と協議していたと説明しています。

その後、新しい契約条件を受け入れなければ従来と同じように名称やイラストなどを利用できないという説明を受けた、と元メンバー側は主張していました。

権利者の具体的な人物や会社は判明している?

今回確認した公開情報からは、権利者の具体的な個人名・法人名までは確定できませんでした。

ネット上では「グルッペンでは?」「KADOKAWAでは?」「ドワンゴでは?」といった名前も見かけます。

ただし、2024年当時の報道では、鬱先生さんがKADOKAWAやドワンゴではない趣旨の発言をしたとされています。

だからといって、その情報だけから別の人物や会社を特定することもできません。

Bananaがここで手を止めた理由

「権利者は誰?」と検索している方にとって、具体名まで書いた方が分かりやすいのは確かです。

私も最初は、公開情報をつないで特定できないか確認しました。

ただ、名前を当て始めた瞬間に「確認」ではなく「推測」になります。しかも、この話は特定の人物や企業へ責任を負わせることにもつながります。

そのため、このページでは何の権利をめぐって問題になったと説明されているのかまでを確認し、権利者本人の特定はしていません。

グルッペンは脱退した?2026年も制作参加を確認

グルッペン・フューラーさんは、2024年10月に離脱が発表された10人には含まれていません。

2024年9月19日の運営側発表では、コネシマさんとともに契約締結に至ったと報告されました。

さらに、2026年4月に「我々だ!」公式チャンネルで公開された新作関連動画では、グルッペンさんの名前が制作担当として確認できます。

4月1日の予告では「OP監修および制作」、4月8日の『敵は世界』part1では「制作:グルッペンフューラー」と記載されています。

そのため、現在は「グルッペンも2024年に脱退した」「現在は我々だに一切関わっていない」と整理するのは適切ではありません。

では、なぜ以前は動画に出なくなっていた?

ここは別問題です。

過去に出演頻度が低くなった具体的な理由について、今回確認した本人・公式情報から一つに確定できる説明までは見つけられませんでした。

SNSやまとめ記事では、健康、私生活、裏方への移行などさまざまな説があります。

しかし、2026年に制作参加が確認できることと、過去に出演が減った理由は分けて考える必要があります。

「表に出ていない=脱退した」とは判断しません。

我々だを脱退したメンバーは誰?2024年は10人

2024年10月17日の運営側発表では、次の10人が「我々だ」の活動を離れることになったとされています。

メンバー 2024年10月の扱い 確認するときの注意点
鬱先生 離脱 9人側の説明・新活動に参加
エーミール 離脱 9人側の説明・新活動に参加
シャオロン 離脱 9人側の説明・新活動に参加
ショッピ 離脱 9人側の説明・新活動に参加
ゾム 離脱 9人側の説明・新活動に参加
トントン 離脱 9人側の説明・新活動に参加
チーノ 離脱 9人側の説明・個人活動などへ
ロボロ 離脱 9人側の説明・個人活動などへ
レパロウ 離脱 9人側の説明・個人活動などへ
オスマン 離脱 ほかの9人と経緯を同一視しない

オスマンも同じ契約問題で脱退した?

ここは一括りにしない方が分かりやすい部分です。

2024年当時の報道によると、オスマンさん本人は、数年前から活動をフェードアウトし、当時は外部の協力者という立場だったと説明しています。

また、今回の契約トラブルは騒動が表面化した後に知り、自身は契約の当事者ではなかったという趣旨も説明しています。

したがって、「離脱した10人=全員がまったく同じ契約条件を理由に離れた」とは整理しません。

まじめにヤバシティは「我々だ」の新しい名前?

「〇〇の主役は我々だ!」が「まじめにヤバシティ」へ改名したわけではありません。

2024年に「我々だ」を離れた元メンバーの一部を中心に始まった、別のゲーム実況グループです。

現在、公式情報では6人組として、鬱先生さん、エーミールさん、シャオロンさん、ショッピさん、ゾムさん、トントンさんが案内されています。

〇〇の主役は我々だ! まじめにヤバシティ
関係 従来から存在するグループ・ブランド 元メンバーの一部による別グループ
2024年 10人の離脱が発表 新しい活動としてスタート
改名か 「我々だ」が名称変更したわけではない

さらに、シンエイ動画は2026年9月7日、まじめにヤバシティを原案・監修とするショートアニメ『ちょこっとヤバシティ』を、2026年10月1日から配信開始予定と発表しています。

この動きを見ても、「一時的に別名で活動している」というより、独立したグループとして活動を広げていると見る方が現在の状況には合っています。

現在の我々だはどうなっている?2026年4月に新作動画が再開

ここが以前の記事から最も大きく更新する部分です。

2025年6月の運営側声明では、現メンバーと運営組織の間で「活動再開の時期などについて協議を重ねている」と説明されていました。

しかし、その後状況が動きました。

ニコニコ超会議2026の公式サイトでは、2026年4月から「〇〇の主役は我々だ!」の新作動画シリーズを公開開始すると案内されています。

実際、公式チャンネルでは4月1日に予告、4月8日に『HoI4』の「敵は世界」part1、4月23日に続編関連動画が公開されたことを確認できます。

つまり、2026年現在を「活動再開時期を協議している段階」と書くのは、もう古い状態です。

現在の整理

  • 2024年に従来のメンバー構成が大きく変わった
  • 2025年6月には運営側が再開へ向けて協議中と説明していた
  • 2026年4月には「我々だ!」名義の新作動画シリーズが実際に始まった
  • グルッペン・フューラーさんは新作の制作参加が確認できる
  • 関連作品『異世界の主役は我々だ!』も継続し、17巻が2026年5月22日に発売された

ただし、ここで私が迷ったのは「完全復活」と書いてよいかでした。

4月に新作動画が公開されたことは確認できます。

一方で、それだけを根拠に「2024年以前と同じメンバー・投稿頻度・活動形態に完全に戻った」とまでは言えません。

そのため、このページでは「新作動画の公開を再開した」までを確認できる事実として扱います。

ネットで見かける噂を元情報まで確認

ネット上の情報 確認結果 この記事での扱い
我々だは2024年に解散した 正式な全体解散発表は確認できない 「大規模な分裂・体制変更」と整理
2024年以降ずっと活動停止している 2026年4月に新作動画シリーズ開始 古い情報
グルッペンも10人と一緒に脱退した 離脱10人には含まれていない 誤り
グルッペンは現在まったく関わっていない 2026年新作で制作参加を確認 誤り
グルッペンが動画に出ない理由は健康問題 本人・公式の確定説明を確認できない 未確認
KADOKAWAが権利者 確定できる根拠を確認できない 採用しない
ドワンゴが権利者 確定できる根拠を確認できない 採用しない
まじめにヤバシティへ改名した 別グループ 誤り
離脱した10人は全員同じ理由 オスマンは契約問題の当事者ではないと説明 一括りにしない
2026年の10人実況=現在の正式メンバーは10人 動画参加人数だけでは正式メンバー構成を確定できない 推測しない

管理人Bananaの確認手順

今回の更新では、「昔の記事の結論をそのまま新しい日付にする」ことをしないようにしました。

  1. まず、2024年9月の元メンバー側の説明を記録した当時の報道まで戻りました。
  2. 次に、2024年10月17日に運営側が告知した10人の離脱内容を確認しました。
  3. 「解散」「脱退」「活動休止」「契約終了」を同じ言葉として扱わないよう分けました。
  4. 2023年7月頃から協議が続いていたという説明が、どちら側から出ているのか確認しました。
  5. 2025年6月の運営側声明は、第三者の確定情報ではなく「運営側の説明」として読みました。
  6. 権利者について、公開資料だけで具体的な人物・会社まで特定できるか確認しました。
  7. グルッペンさんについては、2024年の離脱10人に入っているかだけでなく、その後の公式コンテンツも確認しました。
  8. 2026年4月の新作動画で制作参加していることを確認し、「現在いない人」という前提を見直しました。
  9. 「まじめにヤバシティ」が現在どう案内されているのか、最新の公式発表まで確認しました。
  10. 最後に、2025年6月以降に「我々だ!」側の活動再開が実際に起きたのかまで追いました。

私が今回一番判断を変えたのは「現在」の部分でした。

2025年6月の声明だけを読むと、「まだ活動再開について協議している」と書けます。

でも、そこで確認を止めると、2026年4月の新作動画再開を落としてしまいます。

逆に、新作が出たからといって「完全復活」「昔と同じ我々だに戻った」と書くのも、一段先の推測です。

そこで今回は、「2026年4月に新作動画シリーズの公開再開を確認。ただし以前と同じ体制への完全復帰までは確認できない」というところで止めました。

「分からない部分を埋める」より、「どこまで確認できたか」を見せる方が、この問題は理解しやすいと感じています。

我々だの解散・権利問題・グルッペンについてよくある質問

我々だは解散したのですか?

グループ全体が正式に解散したという発表は確認できません。2024年に10人が離脱して大きく分裂しましたが、2026年4月には「我々だ!」名義の新作動画シリーズも始まっています。

我々だに何があったのですか?

2023年頃から契約や活動方針などをめぐって協議が続き、2024年9月に問題が表面化しました。その後、元メンバー9人が新しい活動へ進み、10月には運営側から最終的に10人の離脱が発表されました。

我々だの解散理由は何ですか?

正式な全体解散ではありません。2024年の大量離脱の背景として確認できるのは、契約、活動方針、著作物の利用、運営などをめぐる長期協議です。交渉の細かな内容については双方の説明が一致していない部分があります。

我々だの権利者は誰ですか?

公開情報から具体的な個人名・法人名までは確定できませんでした。ネット上で名前が挙がる人物・企業を推測で権利者とはしていません。

グルッペンは我々だを脱退しましたか?

2024年に離脱が発表された10人には含まれていません。2026年4月の「我々だ!」新作動画でも制作参加が確認できます。

グルッペンが動画に出ない理由は何ですか?

過去に出演頻度が下がった理由を一つに特定できる本人・公式発表までは確認できませんでした。健康や私生活などの説はありますが、未確認情報として扱います。

我々だを脱退したのは誰ですか?

2024年10月の運営側発表では、鬱先生さん、エーミールさん、シャオロンさん、ショッピさん、ゾムさん、トントンさん、チーノさん、ロボロさん、レパロウさん、オスマンさんの10人です。

まじめにヤバシティは我々だの新しい名前ですか?

違います。「我々だ」が改名したのではなく、元メンバーの一部を中心とした別のゲーム実況グループです。

現在の我々だは活動していますか?

2026年4月から新作動画シリーズが公開されているため、「活動再開前」とは言えません。ただし、2024年以前と同じ活動体制へ完全に戻ったとまでは確認できません。

まとめ|我々だは2024年に大きく分裂したが2026年に新作動画を再開

  • 「〇〇の主役は我々だ!」全体が2024年に正式解散したという発表は確認できない
  • 2023年頃から契約・活動方針などについて協議が続いていた
  • 2024年9月に元メンバー側から権利・契約問題について説明が出た
  • 契約交渉の詳細は元メンバー側と運営側で説明が異なる部分がある
  • 2024年10月に運営側から10人の離脱が発表された
  • グルッペンとコネシマは離脱10人には含まれていない
  • グルッペンは2026年の新作動画で制作参加が確認できる
  • 過去にグルッペンの出演が減った具体的な理由までは確定できない
  • 権利者の具体的な個人・法人は公開情報から特定できない
  • まじめにヤバシティは「我々だ」の改名後の名前ではない
  • 2026年4月から「我々だ!」の新作動画シリーズが開始した
  • 『異世界の主役は我々だ!』も継続し、17巻が2026年5月に発売された
  • ただし、2024年以前とまったく同じ活動体制へ戻ったとまでは確認できない

今回、昔の記事から一番大きく変わったのは、「我々だは現在どうなっているのか」という答えでした。

2024年だけを見ると、大量離脱によって活動が大きく止まったように見えます。

2025年6月には運営側もまだ活動再開時期を協議していると説明していました。

しかし、さらに先まで追うと、2026年4月には「我々だ!」の新作動画シリーズが実際に始まっています。

そのため、現在もっとも分かりやすい整理は、「2024年に契約・活動方針などをめぐる長期協議の末、10人が離脱して大きく分裂した。ただし正式な全体解散ではなく、2026年には新作動画の公開も再開している」です。

一方、権利者の具体名、過去にグルッペンさんの出演が減った理由、契約交渉のどちらの説明が全面的に正しいのかまでは、公開情報から確定できません。

ここは今後も、分からない部分へ理由を足さず、追加の本人・公式発表が確認できたところから更新していきます。

主に確認した情報源