こんにちは。eLifemix.com運営者のBananaです。
「〇〇の主役は我々だ!」について久しぶりに調べると、「解散したの?」「2024年に何があった?」「解散理由は?」「グルッペンはなぜいないの?」と、状況がかなり分かりにくくなっています。
私も最初に検索したときは、「権利問題が起きて、そのまま我々だが解散した」という理解でいました。
ところが、2024年当時の発表、元メンバー側の説明、運営側が2025年に公表した説明まで順番に追っていくと、「メンバー全員が同じ日に解散した」とまとめると経緯が抜け落ちることに気づきました。
2024年に起きたのは、契約や今後の活動方針などをめぐる長期協議のあと、多数のメンバーが「我々だ」を離れ、活動する側が分かれた大きな体制変更です。
しかも、契約交渉の詳細については元メンバー側と運営側で説明が一致していない部分があります。
そこでこの記事では、どちらか一方の説明だけを「真相」とせず、実際に確認できる出来事・元メンバー側の説明・運営側の説明・確認できない噂を分けながら、「結局、我々だに何があったの?」に答えていきます。
主な情報確認日:2026年8月16日
先に結論|我々だに何があった?解散したの?
- 我々だは解散した?
- グループ全体が正式に解散したという発表は確認できません。2024年に10人の離脱が発表され、大きく体制が変わりました。
- 何があった?
- 契約や今後の活動方針などをめぐる長期協議が表面化し、その後、多数のメンバーが離れました。交渉の詳細には当事者間で見解の違いがあります。
- 解散理由は?
- 正式な全体解散ではありませんが、検索上「解散理由」と呼ばれる背景には、契約・活動方針・運営をめぐる協議があります。
- グルッペンは脱退した?
- 2024年に離脱が発表された10人には含まれていません。一方、動画への出演が減った具体的な理由は一つに特定できません。
- 脱退したメンバーは?
- 2024年10月の運営側発表では、鬱先生、エーミール、シャオロン、ショッピ、ゾム、トントン、チーノ、ロボロ、レパロウ、オスマンの10人です。
- まじめにヤバシティとは?
- 「我々だ」の改名後の名前ではありません。元メンバーの一部による別のゲーム実況グループです。
Bananaの「誰が発表した情報か」整理表
今回のように当事者双方から説明が出ている問題では、「公式発表だからすべて確定」と考えず、誰が何を説明した情報なのかを分けることが大切だと感じました。
※表は左右にスクロールできます。
| 内容 | 位置づけ | この記事での扱い |
|---|---|---|
| 2024年9月1日に9人側が説明動画を公開 | 確認できる出来事 | 公開日と発表があったことを確認 |
| 2024年10月に10人の離脱が告知された | 確認できる出来事 | 運営側の告知として確認 |
| 提示された契約条件では活動継続が難しいと判断した | 元メンバー側の説明 | 元メンバー側が説明した内容として紹介 |
| 運営方針や報酬体系などをめぐり協議していた | 運営側の説明 | 2025年の運営側声明として紹介 |
| 長期間にわたり協議していた | 双方から確認できる | 双方の説明で大枠が重なる部分として扱う |
| 最終的に多数のメンバーが我々だを離れた | 確認できる出来事 | 離脱発表・その後の活動から確認 |
| グルッペンの不在理由が健康・私生活だった | 未確認 | 根拠を確認できないため理由として掲載しない |
| 権利者の具体的な個人名・法人名 | 未確認 | 推測で特定しない |
| 誰か一人が分裂の原因だった | 未確認 | 断定しない |
管理人Bananaの確認手順
このページを調べ直すとき、最初に決めたのは「もっともらしい解散理由を私が足さない」ということでした。
- まず、2024年9月に元メンバー側から何が発表されたのかを確認しました。
- 同じ時期の「我々だ」運営側の発表も確認し、一方の説明だけで時系列を作らないようにしました。
- 「解散」「脱退」「活動休止」「権利の利用」「契約終了」を同じ意味として扱わないよう整理しました。
- 大きな協議がいつ頃から続いていたのか確認し、2023年7月頃からの流れを追いました。
- 2024年10月に運営側から離脱を告知された10人を確認しました。
- 2025年6月に運営側から公表された分裂経緯の説明も確認しました。
- グルッペンについては、「出演が少ない=脱退」と決めず、離脱発表に含まれているかを確認しました。
- 「権利者は誰?」については、公開資料から具体的な個人・法人まで特定できるのかを確認しました。
- 最後に、現在の「まじめにヤバシティ」と「我々だ」を同じグループとして扱っていないかも確認しました。
当事者間で説明が一致していない部分があります
元メンバー側は2024年、提示された契約条件について、自分たちが従来と同じように活動を続けることが難しいと判断した趣旨を説明しました。
一方、2025年6月の運営側声明では、運営方針や報酬体系などについて協議を続けたものの、双方の意見が折り合わなかったという説明がされています。
このページでは、交渉の詳細についてどちらか一方の説明を「真相」と断定しません。
我々だは解散した?現在の状況を整理
結論からいうと、「〇〇の主役は我々だ!」全体が正式に解散したという発表は確認できません。
ただし、2024年に多くのメンバーが離れたため、以前と同じメンバー構成ではなくなりました。
2024年10月17日、運営側は10人が「我々だ」の活動を離れることになったと告知しています。
一方、グルッペン・フューラーさんとコネシマさんについては、その前月に契約締結へ至ったとする運営側の報告がありました。
「解散」と「実際に確認できる状況」を分けると
- 全メンバーが同時に解散したわけではない
- 2024年に10人の離脱が発表された
- 残った側と新しい活動へ進む側に分かれた
- 従来とは大きく異なる体制になった
そのため、本記事では「大規模な分裂・体制変更」として整理します。
我々だに何があった?2024年の出来事を時系列で整理
「我々だに何があった?」と検索している方は、まずこの流れを見ると全体像をつかみやすいと思います。
発表した側も分かるように整理しました。
※表は左右にスクロールできます。
| 時期 | 確認できる主な動き | 発表・確認元 |
|---|---|---|
| 2023年7月頃~ | 活動や今後の運営について、メンバー側と運営側で協議が続いていたことが、その後の双方の説明から確認できます。 | 双方の後日の説明 |
| 2024年8月末 | 複数メンバーのXプロフィールなどに変化があり、ファンの間で今後の活動が注目されました。 | 公開アカウント・当時の報道 |
| 9月1日 | 9人がYouTubeチャンネル「一旦ここで」で説明動画を公開し、活動や権利・契約をめぐる状況について説明しました。 | 元メンバー側 |
| 9月14日 | 協議を続けているものの、難航している状況が報告されました。 | 元メンバー側 |
| 9月19日 | グルッペン・フューラーさん、コネシマさんとの契約締結に至ったとする報告が出ました。 | 運営側 |
| 9月20日 | 9人側が「我々だ」へ戻らず、新しい活動へ進む意向を発表しました。 | 元メンバー側 |
| 9月30日 | コネシマさんが配信に復帰し、「我々だ」へ残る判断について自ら説明しました。 | コネシマ本人 |
| 10月17日 | 運営側が、最終的に10人が「我々だ」の活動を離れることになったと告知しました。 | 運営側 |
| 2025年6月2日 | 運営側から分裂に至った経緯と今後の方針について、改めて説明が公表されました。 | 運営側 |
この流れを見ると、2024年9月に突然すべてが始まったわけではありません。
2023年7月頃から長期間の協議が続き、2024年9月に問題が表面化し、10月までに多数の離脱が確定したという流れで見ると理解しやすいです。
我々だの解散理由は?契約・活動方針との関係を確認
正式な全体解散ではありませんが、「我々だ 解散理由」と検索する人が多いため、ここでは2024年の大量離脱・分裂に至った背景として整理します。
確認できる中心的な背景は、契約や今後の活動方針などをめぐり、メンバー側と運営側で長期間の協議が続いていたことです。
元メンバー側はどのように説明していた?
2024年9月、元メンバー側は、新たに提示された契約条件について、従来と同じように自分たちの意思で活動や制作を続けることが難しいと判断した趣旨を説明しました。
その後も協議を続けましたが、最終的に「我々だ」へ戻らず、新しい活動へ進む判断をしたと説明しています。
ここは元メンバー側から示された説明であり、契約交渉のすべてが双方から同じ内容で確認されているわけではありません。
運営側はどのように説明している?
2025年6月の運営側声明では、活動方針や報酬体系などについて元メンバー側と継続的に協議していたものの、意見が折り合わない状態が続いたと説明されています。
また、元メンバー側が2024年に示した説明の一部について、異なる見解も示しています。
双方の説明から大枠として確認しやすいこと
- 2023年7月頃から長期的な協議があった
- 契約・活動方針などをめぐり意見が一致しなかった
- 2024年9月に問題が表面化した
- 最終的に多数のメンバーが「我々だ」を離れた
不仲・健康・私生活が解散理由だった?
そのように断定できる根拠は確認できません。
メンバー同士の不仲、健康問題、私生活、プレッシャーなどを「解散理由」として紹介する情報もありますが、本人・公式発表から確認できない理由を事実のように扱うことは避けます。
我々だの「権利者問題」とは?
「権利者問題」という言葉は、2024年の一連の出来事を調べると頻繁に出てきます。
元メンバー側は2024年の説明で、「我々だ」の名称やイラストなど、活動に必要な権利を含む契約条件について問題があったという趣旨を説明しました。
その結果、従来と同じ形で「我々だ」として活動を続けることが難しいと判断した、というのが元メンバー側の説明です。
我々だの権利者は誰?
今回確認した公開情報では、権利者の具体的な個人名・法人名まで正式に確定できませんでした。
ネット上では特定の人物や企業を挙げる説もありますが、確認できない名前を本記事で答えとして掲載することはしません。
「グルッペンが権利者」「KADOKAWAが権利者」「ドワンゴが権利者」といった形で、公開資料の裏付けなしに結び付けることも避けています。
名前が出てこないからこそ、書くか迷った部分でした
「権利者は誰?」と検索している方に対して、名前を出せれば記事としては分かりやすくなります。
ただ、この問題は特定の人物や会社へ責任を負わせる話にもつながります。
公開資料から確認できない以上、私の推測を答えにしないことにしました。
我々だでグルッペンがいない理由は?脱退したの?
グルッペン・フューラーさんは、2024年に離脱が発表された10人には含まれていません。一方、動画への出演が少なくなった具体的な理由を一つに特定できる公表資料も確認できません。
2024年9月19日の運営側発表では、グルッペンさんとコネシマさんについて契約締結に至ったと報告されています。
そのため、少なくとも2024年の大量離脱について、
「グルッペンもほかの10人と一緒に我々だを脱退した」
という理解は違います。
なぜグルッペンは動画に出ないの?
この点については、本人が一つの理由を正式に説明した資料まで今回確認できませんでした。
ネット上では健康、私生活、裏方への移行などさまざまな説がありますが、本人が公表した理由とは限りません。
したがって、「動画に出ない=脱退」「健康問題が理由」などとは断定しません。
我々だを脱退したメンバーは誰?10人を整理
2024年10月17日の運営側発表では、次の10人が「我々だ」の活動を離れたとされています。
※表は左右にスクロールできます。
| メンバー | 2024年の離脱発表 | その後 |
|---|---|---|
| 鬱先生 | 離脱 | 新しい活動へ |
| エーミール | 離脱 | 新しい活動へ |
| シャオロン | 離脱 | 新しい活動へ |
| ショッピ | 離脱 | 新しい活動へ |
| ゾム | 離脱 | 新しい活動へ |
| トントン | 離脱 | 新しい活動へ |
| チーノ | 離脱 | 個人活動などへ |
| ロボロ | 離脱 | 個人活動などへ |
| レパロウ | 離脱 | 個人活動などへ |
| オスマン | 離脱 | 2024年10月の最終的な離脱発表に含まれる |
オスマンがいない理由は?
オスマンさんも2024年10月の運営側発表では離脱した10人に含まれています。
ただし、当時の報道では、ほかのメンバーと契約問題への関わり方が同じではなかった趣旨の説明も紹介されています。
そのため、10人全員がまったく同じ理由・経緯で離れたとは断定しません。
各メンバーの現在を詳しく知りたい方へ
このページは「我々だに何があったのか」「なぜ大量離脱に至ったのか」を中心に整理しています。
各メンバーが現在どこで活動しているのか、まじめにヤバシティや個人活動などを確認したい方は、下記の関連記事をご覧ください。
「まじめにヤバシティ」は我々だの新しい名前?
「〇〇の主役は我々だ!」が「まじめにヤバシティ」へ改名したわけではありません。
2024年に「我々だ」を離れた元メンバーの一部が、新たに活動を始めたゲーム実況グループです。
現在の公式チャンネルでは、
- 鬱先生
- エーミール
- シャオロン
- ショッピ
- ゾム
- トントン
の6人がメンバーとして案内されています。
混同しやすいので整理すると
- 〇〇の主役は我々だ! → 従来から存在するグループ・ブランド
- まじめにヤバシティ → 元メンバーの一部による別のゲーム実況グループ
- 「我々だ」が名称変更したわけではない
現在の我々だはどうなっている?2026年時点で確認できること
ここは「我々だが現在も普通に活動している」と一言でまとめると誤解しやすいため、3つに分けて整理します。
2025年6月の運営側声明では、現メンバーと運営組織の間で活動再開の時期などを協議していると説明されています。
2025年の「ニコニコ超会議2025」では、「〇〇の主役は我々だ!」に関連する企画が実施されています。
『異世界の主役は我々だ!』は継続しており、KADOKAWAから2026年5月22日に第17巻が発売されています。
つまり、2024年に従来型のメンバー構成が大きく変わった一方、「我々だ」の名称・ブランド・関連作品まで同時にすべて終了したわけではありません。
ただし、以前と同じゲーム実況グループの活動がそのまま通常運転に戻った、という意味でもありません。
我々だの解散・権利者・グルッペンについてよくある質問
我々だは解散したのですか?
グループ全体が正式に「解散した」とする発表は確認できません。2024年に10人の離脱が発表され、大規模な分裂・体制変更が起きたと整理する方が正確です。
我々だに何があったのですか?
2023年7月頃から契約や今後の活動について協議が続き、2024年9月に状況が表面化しました。その後、多数のメンバーが「我々だ」を離れました。
我々だの解散理由は何ですか?
正式な全体解散ではありませんが、2024年の大量離脱の背景には契約・活動方針・運営などをめぐる長期協議があります。交渉の詳細については元メンバー側と運営側で説明が異なる部分があります。
我々だはいつ解散したのですか?
「この日にグループ全体が解散した」という公式な解散日は確認できません。大きな転換点は2024年9月から10月です。
我々だの権利者は誰ですか?
今回確認した公開情報では、権利者の具体的な個人名・法人名まで正式に確定できませんでした。そのため、本記事では推測による名前を掲載していません。
グルッペンはなぜいないのですか?
動画への出演が少なくなった具体的な理由を一つに特定できる本人発言は確認できません。ただし、2024年に離脱が発表された10人には含まれていません。
グルッペンは我々だを脱退しましたか?
2024年の大量離脱時には、離脱メンバー10人として発表されていません。2024年9月にはコネシマさんとともに契約締結へ至ったとする運営側の報告がありました。
我々だを脱退したのは誰ですか?
2024年10月の運営側発表では、鬱先生さん、エーミールさん、シャオロンさん、ショッピさん、ゾムさん、トントンさん、チーノさん、ロボロさん、レパロウさん、オスマンさんの10人です。
我々だの新しい名前は「まじめにヤバシティ」ですか?
違います。「我々だ」が改名したのではなく、元メンバーの一部が新たに始めた別のゲーム実況グループです。
我々だについてあわせて読みたい記事
このページでは、2024年に何があったのか、解散と検索される理由、権利問題、グルッペンについて重点的に整理しました。
まとめ|我々だは正式な全体解散ではなく大規模な分裂・体制変更
- 「〇〇の主役は我々だ!」全体が正式に解散したという発表は確認できない
- 2023年7月頃から活動や契約について長期的な協議が続いていた
- 2024年9月1日に9人側から説明動画が公開された
- 元メンバー側と運営側では契約交渉の詳細について説明が異なる部分がある
- 2024年10月に運営側から10人の離脱が告知された
- グルッペンとコネシマはその10人には含まれていない
- グルッペンが動画に出ない理由を健康・私生活などと断定できない
- 権利者の具体的な人物・法人は公開情報から確定できない
- まじめにヤバシティは「我々だ」の改名後の名前ではない
- 現在のまじめにヤバシティでは6人がメンバーとして案内されている
- 2025年6月時点では「我々だ」運営側が活動再開時期について協議中と説明している
- 2025年にはニコニコ超会議で関連企画が行われた
- 関連漫画『異世界の主役は我々だ!』は2026年にも刊行が続いている
このページを調べ直して、一番大きく変えたのは「分からない理由をこちらで補わない」ことでした。
検索結果には、「不仲だった」「健康面が理由」「グルッペンが原因」「この会社が権利者」といった説明も出てきます。
でも、2024年から2025年の発表を順番に確認すると、確実に言えることと、当事者の一方だけが説明していること、ネット上で推測されていることは分けて考える必要があります。
私が今回もっとも分かりやすいと感じた整理は、
「我々だが一斉に解散した」のではなく、契約や活動方針などをめぐる長期間の協議の末、多数のメンバーが離れ、大きな分裂・体制変更が起きた
というものです。
今後も元メンバー側・運営側から新しい発表が出た場合は、誰の発表なのかを確認したうえで内容を更新します。
この記事で主に確認した発表・資料
情報源を確認するときに注意したこと
2024年当時に公開された元メンバー側の動画には、現在そのまま確認しにくいものもあります。
そのため、当時の発表を記録した報道と、2025年に運営側から公表された説明を照合しています。
また、元メンバー側と運営側で説明が食い違う部分については、「公式が言ったから正しい」「元メンバーが言ったから正しい」と単純化せず、誰が説明した内容なのかを明示しました。
※本記事は2026年8月16日時点で確認できる公開情報をもとに構成しています。一連の出来事については、元メンバー側と運営側で説明が異なる部分があります。本記事は特定の個人・団体を非難したり、未確認情報から責任の所在を断定したりすることを目的としていません。事実と異なる情報や修正・削除のご要望がありましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。







一番迷ったのは、「解散」と書いていいのかでした
検索では「我々だ 解散」「我々だ 解散理由」がかなり使われています。
一方、発表を順番に追うと、全員が同じ日に活動を終了して「グループを解散します」と発表した出来事ではありません。
多数のメンバーが離れたため、以前と同じ体制ではなくなりましたが、残った側の「我々だ」という名称や関連企画まで2024年にすべて終了したわけでもありません。
そこで検索ユーザーが使う言葉として「解散」は見出しに残しつつ、本文では「正式な全体解散ではなく、大規模な分裂・体制変更」と整理しています。
「権利者」についても同じです。名前を書けば分かりやすい記事にはなりますが、確認できない人物や会社を私の判断で当てはめるのは避けました。