こんにちは。学校名についても、まとめサイトに同じ名前が並んでいるだけでは決めず、学校公式や自治体・競技団体の資料まで戻って確認しているeLifemix管理人のBananaです。
島田麻央選手について、「高校は中京大中京?」「通信制なの?」「中学校は京都?」「小学校は東京と宇治のどっち?」「大学は中京大学へ進むの?」と気になっている方も多いと思います。
私が今回一番迷ったのは、小学校でした。
検索すると「宇治市立大久保小学校」とだけ書く記事もあれば、「小金井第二小学校から転校」「小学6年生で京都へ転校」とする記事もあります。
そこで学校名だけではなく、年月と学年を横に並べて確認してみました。
東京都の公的資料では、2019年度に小金井市立小金井第二小学校5年生として島田麻央選手の名前を確認できます。
その後、2020年2月に東京から京都へ移り、2021年3月には宇治市立大久保小学校を卒業しています。
つまり、小学校名が2つ出てくるのは矛盾ではなく、競技拠点の移動に伴って学校が変わったためです。
この記事では、小学校→中学校→高校→今後の大学進学まで、確認できる学歴とネット上で混同されやすい情報を分けて案内します。
※見出し画像は記事内容をわかりやすく伝えるためのイメージ画像です。実在する島田麻央選手本人の写真ではありません。
先に結論|島田麻央の学歴を一覧で確認
- 東京時代は小金井市立小金井第二小学校に在籍していたことを東京都の公的資料で確認できます。
- 2019年度の資料では、小金井第二小学校の5年生として掲載されています。
- 2020年2月、小学5年生の時期に東京から京都へ競技拠点を移しました。
- その後、京都府宇治市の宇治市立大久保小学校に在籍し、2021年3月に卒業しています。
- 中学校は宇治市立広野中学校です。
- 2024年3月に広野中学校を卒業しました。
- 高校は中京大学附属中京高等学校です。
- 全日制ではなく通信制課程「Chukyo Academic Network(CAN)」で学んでいます。
- 2024年度に入学し、2026年度は高校3年生です。
- 中学時代は大会で学校を離れることもあり、友人のノートを見せてもらいながら勉強したことも本人が語っています。
- 本人は通信制について、自分が学びたいタイミングで学べることを前向きに評価しています。
- 中京大学への附属校推薦制度はありますが、島田選手本人の大学進学先は現時点では未発表です。
このページで確認する範囲
島田麻央クラスターは全5ページ完成済みとして、検索意図を分けています。
- 何者・年齢・身長・出身・経歴 → 島田麻央のプロフィール記事
- 父親・母親・妹・実家・京都移住 → 島田麻央の家族記事
- 高校・中学・小学校・通信制・大学進学 → このページ
- 4回転・4T・4S・トリプルアクセル → 島田麻央の4回転記事
- 五輪・年齢制限・2030年五輪 → 島田麻央のオリンピック記事
京都へ移った家族事情や競技成績をこのページで広げすぎず、どの学校で、どのように競技と学業を続けてきたのかに集中します。
島田麻央の学歴一覧|小学校から高校まで
| 時期 | 学校 | 確認できること |
|---|---|---|
| 小学校・東京時代 | 小金井市立小金井第二小学校 | 東京都教育委員会資料で5年生時の在籍を確認 |
| 小学校・京都移住後 | 宇治市立大久保小学校 | 2021年3月の卒業を確認 |
| 中学校 | 宇治市立広野中学校 | JOC・卒業時の本人取材で確認 |
| 高校 | 中京大学附属中京高等学校 通信制課程 | 学校公式で2024年度入学を確認 |
| 大学 | 未発表 | 本人・学校から確定進学先を確認できず |
小学校は2校|小金井第二小から京都の大久保小へ
島田選手の小学校について調べると、「小金井第二小」と「大久保小」の2校が出てきます。
結論からいうと、どちらか一方が間違いなのではありません。
東京時代に小金井第二小学校へ在籍し、京都へ競技拠点を移した後は大久保小学校で学び、卒業しています。
東京では小金井市立小金井第二小学校に在籍
東京時代の小学校については、公的資料まで戻って確認できます。
東京都教育委員会の児童・生徒表彰資料には、フィギュアスケートで優秀な成績を残した児童として、
「小金井市立小金井第二小学校・5年・島田麻央」
と掲載されています。
小金井市教育委員会の資料にも、同じく小金井第二小学校5年生として島田選手の名前があります。
そのため、少なくとも2019年度の小学5年生時には小金井第二小学校に在籍していたことを確認できます。
2020年2月に京都へ移住、その後大久保小学校を卒業
島田選手は2020年2月、競技環境を求めて東京から京都へ拠点を移しました。
この時点では小学5年生です。
その後については、NEXUSスポーツ振興財団の選手情報で、
- 2021年3月 宇治市立大久保小学校卒業
- 2021年4月 宇治市立広野中学校入学
と確認できます。
「2020年2月に大久保小へ転校」とまでは断定しません
ここは今回、私がかなり慎重になったところです。
確認できるのは、2019年度に小金井第二小学校5年生だったこと、2020年2月に京都へ移住したこと、そして2021年3月に大久保小学校を卒業したことです。
この流れから京都移住後に大久保小学校へ在籍したことは分かりますが、大久保小への正式な転校日そのものを確認した資料までは見つけていません。
そのため本記事では、「2020年2月に京都へ移住し、その後大久保小学校に在籍して卒業」と整理しました。
「小学6年生で京都へ転校」説はどう見る?
二次サイトでは、「小学6年生のときに京都へ転校した」とする記事もあります。
私も最初はここで手が止まりました。
ただ、年月と学年を合わせると整理できます。
東京都教育委員会の資料では、2019年度の島田選手は小学5年生です。
京都へ移ったのは2020年2月。
日本の学校年度は4月に変わるため、2020年2月時点ではまだ小学5年生です。
したがって本記事では、
「京都へ移住した時点は小学5年生。その後、大久保小学校を卒業」
としています。
「小6で京都へ移住」という説明は採用しません。
中学校は宇治市立広野中学校|JOC公式でも確認
島田麻央選手の中学校は、京都府宇治市の宇治市立広野中学校です。
ここは推測ではありません。
2024年江原道ユースオリンピックのJOC公式選手プロフィールに、在学校として「宇治市立広野中学校(京都府)(3年)」と掲載されています。
2024年3月には広野中学校を卒業したことも主要媒体で報じられています。
中学3年間の思い出は体育大会
卒業時の取材では、中学校生活で印象に残ったこととして、島田選手が3年生の体育大会を挙げています。
競技会と重なって学校行事へ参加できないことも多かった中、体育大会では全員リレーを走ることができたそうです。
世界ジュニアや国際大会で結果を残していた時期ですが、学校では同級生と体育大会を楽しむ普通の中学生としての時間もあったことが分かります。
海外大会と学校生活|友人のノートを見せてもらい勉強
競技と学業をどう両立していたのかも気になりました。
中学卒業時の取材では、大会などで学校を離れることがあり、友人にノートを見せてもらいながら勉強していたことも紹介されています。
「競技と学業を両立していた」と一言でまとめるより、こうした本人の学校生活まで確認すると、実際の様子が少し見えてきます。
大会に出ながら勉強することは、本人だけで完結していたわけではなく、学校や友人との関係にも支えられていたことが分かるエピソードです。
高校は中京大学附属中京高校|通信制課程へ進学
広野中学校を卒業した後、島田選手は中京大学附属中京高等学校へ進学しました。
ここで重要なのは、全日制ではなく通信制課程だという点です。
中京大中京高校は2024年4月、島田選手を2024年度通信制課程入学生として公式に紹介しています。
さらに2026年には中京大学側からも、島田選手が附属高校3年生であることを確認できます。
高校入学時には「学びながら成長したい」とコメント
中京大中京へ入学した当時、島田選手は学校生活を通して多くのことを学び、自分自身を成長させたいという趣旨のメッセージを寄せています。
私はここを確認して、「競技だけに集中するため通信制へ進んだ」と単純に説明するのは少し違うと感じました。
競技を続けながら、高校生として学ぶこと自体にも本人が前向きだったことが分かります。
通信制「CAN」とは?競技と学業を両立しやすい仕組み
島田選手が在籍する通信制課程は、Chukyo Academic Network(通称CAN)です。
中京大中京高校の公式説明では、スポーツや文化芸術などに取り組む生徒が、活動と学業を両立しやすい学習環境を整えています。
主な特徴として、
- 場所に縛られにくいオンライン学習
- 競技会・遠征・強化練習と学業を両立しやすい仕組み
- クラス担任制
- オンラインでの教育相談
- 中京大学への附属校推薦制度
などが学校公式で案内されています。
現在の学校公式にはスクーリング回数も掲載されていますが、これは現在の入学生向けカリキュラムです。
島田選手が入学した2024年度と細かな条件まで同じとは限らないため、島田選手本人の登校日数としては扱いません。
なぜ通信制を選んだ?実際に学んだ本人の感想
「フィギュアに集中するため通信制を選んだ」とする記事もあります。
もちろん競技との両立は大きな要素だと考えられますが、本人の言葉まで確認すると、もう少し具体的です。
2025年に学校法人梅村学園を訪れた際、島田選手は通信制での学びについて、自分が学びたいタイミングで勉強できることがありがたく、不自由を感じていないという趣旨を話しています。
入学時には「高校生活で学びたい」と話し、実際に通信制で学んだ後には「自分のタイミングで学べる」と評価している。
この2つを並べると、通信制が単なる競技優先の仕組みではなく、島田選手自身が学び続けやすい環境として利用していることが分かります。
「通信制=ほとんど学校へ行かない・勉強しない」とは考えません
通信制について検索すると、「学校生活がほとんどない」「競技だけをしている」といったイメージで説明する記事もあります。
しかし学校公式を見ると、オンライン学習だけではなく、スクーリングや担任による支援なども用意されています。
島田選手自身も学習環境について前向きに語っています。
そのため本記事では、競技を続けながら高校教育を受けるために選んだ学習環境として整理します。
浅田真央さんも中京大中京の卒業生
島田選手が中京大中京へ進学したことで、憧れの浅田真央さんとの共通点も注目されました。
浅田さんも中京大中京高校に在籍していたことで知られています。
ただし、島田選手は現在の通信制課程で学んでいるため、浅田さんの在学当時と教育課程まで同じという意味ではありません。
また、島田選手が「浅田真央さんと同じ学校だから」という理由だけで中京大中京を選んだとする本人発言も、今回確認できませんでした。
そのため、同じ高校という共通点は確認できるが、進学理由までは結び付けないようにしています。
中田璃士選手も中京大中京の通信制で学ぶ
中京大中京の通信制では、島田選手だけでなくフィギュアスケートの中田璃士選手も学んでいます。
現在の学校公式でも、中田選手が海外滞在や競技と学業を両立するために通信制を選んだことが紹介されています。
同じフィギュアスケート選手でも学歴の流れは異なるため、中田選手については中田璃士の高校・中学・学歴記事で分けて確認しています。
島田麻央は大学へ進学する?中京大学説はまだ確定しない
高校3年生になると、「大学はどこ?」「そのまま中京大学へ進む?」という疑問も出てきます。
中京大中京の通信制課程には、学校制度として中京大学への附属校推薦制度があります。
さらに、フィギュアスケートと中京大学のつながりが深いことから、ネット上では「島田麻央選手も中京大学へ進むのでは」と予想する情報も見かけます。
ただし、
中京大学へ進学できる制度があること
と、
島田選手が中京大学へ進学すると決まっていること
は別です。
今回確認した本人・中京大中京高校・中京大学の公開情報では、島田選手の大学進学先を確定する発表は確認できませんでした。
そのため、現時点では大学は未発表とします。
大学進学について確認できること
- 2026年度は中京大中京高校3年 → 確認済み
- 通信制課程に中京大学への附属校推薦制度がある → 学校公式で確認
- 島田選手が中京大学へ進学する → 現時点では未確認
- 大学へ進学せず競技へ専念する → 現時点では未確認
- 他大学へ進学する → 現時点では未確認
進路について本人や学校から発表された場合は、このページを更新すれば十分です。
大学だけを切り出した新しい記事は作らず、島田麻央選手の大学進学もこの学歴ページで扱います。
ネットで見かける島田麻央の学歴情報を元まで確認
| ネットで見かける情報 | 元まで確認すると | 本記事での扱い |
|---|---|---|
| 小学校は小金井第二小 | 東京都の公的資料で小学5年生時の在籍を確認 | 確認済み |
| 小学校は大久保小 | 2021年3月の卒業記録を確認 | 確認済み |
| 小6で京都へ転校した | 2020年2月の京都移住時点は小学5年生。大久保小卒業は確認 | 「小6で移住」は採用しない |
| 中学校は宇治市立広野中 | JOC・卒業報道で確認 | 確認済み |
| 高校は中京大中京 | 学校公式で確認 | 確認済み |
| 全日制に通っている | 学校公式は通信制課程入学と掲載 | 通信制として整理 |
| 通信制だからほとんど勉強していない | 本人は学習環境を前向きに評価。学校公式にも学習支援制度あり | 根拠のない決め付けはしない |
| 浅田真央と同じ高校だから選んだ | 同じ学校であることは確認できるが、それだけが進学理由という本人発言は未確認 | 進学理由として断定しない |
| 大学は中京大学 | 附属校推薦制度はあるが、本人の進学発表は確認できず | 現時点では未発表 |
管理人Bananaの確認手順
- 東京都教育委員会の表彰資料まで戻り、2019年度に小金井市立小金井第二小学校5年生として島田選手が掲載されていることを確認。
- 小金井市教育委員会の資料でも、小金井第二小学校5年生として同じ情報があることを再確認。
- 京都移住が2020年2月だったことと学年を横に並べ、「小6で京都へ移住」説をそのまま採用しないことにしました。
- NEXUSスポーツ振興財団で2021年3月の宇治市立大久保小学校卒業、同年4月の広野中学校入学を確認。
- JOC公式で、2024年1月時点の在学校が宇治市立広野中学校3年であることを確認。
- 中学卒業時の本人取材まで戻り、広野中卒業、体育大会、友人のノートを見ながら勉強した学校生活を確認。
- 中京大中京高校公式で2024年度通信制課程入学を確認。
- 高校入学時の本人メッセージと、学校法人梅村学園での2025年の本人発言を照合し、実際の通信制での学び方を確認。
- 2026年の中京大学公式まで確認し、現在は附属高校3年生であることを再確認。
- CANの制度として中京大学への推薦制度があることと、島田選手本人の大学進学先が決まっていることを分けて整理しました。
今回Bananaが迷った3つのポイント
1.小学校は小金井第二小?大久保小?
検索すると、どちらか1校だけを島田選手の小学校として紹介する記事があります。
でも公的資料まで戻ると、小学5年生時には小金井第二小学校に在籍し、その後京都へ移り、大久保小学校を卒業しています。
どちらかが間違いなのではなく、学校が変わったと整理するのが一番自然です。
2.京都へ移ったのは小学5年?6年?
二次サイトでは「小学6年生で京都へ転校」とする記事もあり、ここは一度手が止まりました。
ただ、東京都教育委員会の資料では2019年度は小学5年生。京都移住は2020年2月です。
年度が変わる4月より前なので、移住時点では小学5年生です。
そのため、小学5年生の時期に京都へ移ったと整理しました。
一方、大久保小学校への正式な転校日そのものは今回確認できていないため、移住日と転校日を同じ日付としては扱っていません。
3.中京大中京なら大学も中京大学と書いていい?
学校公式には中京大学への附属校推薦制度があります。
そのため「中京大学進学が有力」と書きたくなります。
でも、制度があることと、島田選手が実際にその制度を利用すると決めていることは別です。
進学先は本人・学校から発表されるまで未確認。
ここも一段先を予想で埋めないことにしました。
島田麻央の学歴についてよくある質問
島田麻央の高校はどこですか?
中京大学附属中京高等学校です。2024年度に通信制課程へ入学したことを学校公式で確認できます。
島田麻央は高校の通信制ですか?
はい。通信制課程「Chukyo Academic Network(CAN)」で学んでいます。オンライン学習などを活用し、競技や遠征と学業を両立しやすい環境が整えられています。
島田麻央の中学校はどこですか?
京都府宇治市の宇治市立広野中学校です。JOC公式プロフィールでも確認でき、2024年3月に卒業しています。
島田麻央の小学校はどこですか?
東京時代は小金井市立小金井第二小学校に在籍していました。2020年2月に京都へ移住した後、宇治市立大久保小学校に在籍し、2021年3月に卒業したことを確認できます。
島田麻央は小学何年生で京都へ引っ越したのですか?
2020年2月の移住なので、小学5年生の時期です。東京都教育委員会の資料にも2019年度の小金井第二小学校5年生として掲載されています。その後、大久保小学校を卒業したことまで確認できます。
島田麻央は浅田真央と同じ高校ですか?
中京大中京高校という点では共通しています。ただし、島田選手は現在の通信制課程で学んでおり、浅田真央さんの在学当時と教育課程まで同じという意味ではありません。
島田麻央は中京大学へ進学しますか?
中京大中京の通信制には中京大学への附属校推薦制度がありますが、島田選手本人の進学先を確定する発表は現時点で確認できません。そのため大学は未発表として扱っています。
まとめ|小金井第二小から京都へ移り、中京大中京の通信制で学ぶ
- 東京時代は小金井市立小金井第二小学校に在籍
- 東京都の公的資料で2019年度の小学5年生として確認
- 2020年2月、小学5年生の時期に京都へ移住
- その後、宇治市立大久保小学校に在籍し、2021年3月に卒業
- 大久保小への正式な転校日までは今回確認できず
- 2021年4月に宇治市立広野中学校へ入学
- 2024年3月に広野中学校を卒業
- 中学時代は体育大会の全員リレーを本人が思い出として挙げている
- 海外大会時には友人のノートを見ながら勉強したことも確認
- 高校は中京大学附属中京高等学校
- 2024年度に通信制課程CANへ入学
- 2026年度は高校3年生
- 本人は通信制の学びやすさを前向きに評価
- 通信制課程には中京大学への附属校推薦制度がある
- ただし、島田選手本人の大学進学先は現時点では未発表
今回、島田麻央選手の学歴を調べ直して、一番印象に残ったのは、検索結果では矛盾して見える学校名が、年月と学年まで並べるとつながったことでした。
小金井第二小学校と大久保小学校は、どちらかが誤りなのではありません。
東京で小金井第二小学校に通い、競技環境を求めて小学5年生の時期に京都へ移り、その後大久保小学校を卒業しています。
中学では世界を転戦しながら広野中で学び、友人のノートを借りて勉強することもありました。
高校では、時間や場所を選びやすい中京大中京の通信制へ進んでいます。
島田選手の学歴は学校名を並べるだけでなく、競技環境が変わる中でも、その時々に合った方法で学び続けてきた流れとして見ると分かりやすいです。
一方、大学については検索すると予想が先に出ています。
学校制度として可能なことと、本人が実際に選ぶ進路は別。
本人や学校から確認できる情報が出るまでは予想で完成させず、この学歴ページで「未発表」として追っていきます。






